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北谷 アメリカンビレッジ [日常]
北谷(ちゃたん)町美浜地区にアメリカンビレッジというエリアがあり、今宵はこの地区のウォーターフロントのホテルにした。
3月にオープンしたということでオープン特価。
オープン後しばらくすると、どのホテルも次の年から値段が上がる。
そういうことで必然的に毎年オープン直後のホテルをジプシーのように渡り歩くことになる。
政府専用機 [日常]
おかげで、週末の、米国からの友人とのランチや高校の同窓会はキャンセルすることになってしまった。
いつもの羽田空港だが、目の前に尾翼に日の丸をつけた飛行機が駐機していた。
日の丸なので日本航空ではなく、日本国政府専用機。
この先のほうに、日本国VIP用の待合の建物やゲートがあるのでたぶんそこから移動してきたのだろう。
省エネ エアコン [日常]
我が家を建てる時に設置して十数年、エアコンもそろそろ年貢の納め時になったか、毎年その運転音がうるさくなってきた。
このまま使い続けているとさすがに近所迷惑になると思い、思い切って買い替える事にした。
夏になると混雑して、設置も遅くなるのではと思い、この前の日曜日に近所のヤマダ電機で購入した。
なんと取り付けはいつでもいいと言うではないか。
このまま使い続けているとさすがに近所迷惑になると思い、思い切って買い替える事にした。
夏になると混雑して、設置も遅くなるのではと思い、この前の日曜日に近所のヤマダ電機で購入した。
なんと取り付けはいつでもいいと言うではないか。
サントリー シルキー 聖子ちゃんのCM [日常]
数日前から、久しぶりに聖子ちゃん出演のCMが流れ出した。
ボーカルは聖子ちゃん、ピアノ伴奏がなんと、辻井伸之さん。
バックの演奏者は、
桐島かれん、仲本工事、スチャダラパー、板尾創路
と出演者もユニークで興味深い。
キャスティングの妙だ!
楽曲はカーペンターズの Close to You
商品は、サントリーの ボス シルキー ブラック
ボーカルは聖子ちゃん、ピアノ伴奏がなんと、辻井伸之さん。
バックの演奏者は、
桐島かれん、仲本工事、スチャダラパー、板尾創路
と出演者もユニークで興味深い。
キャスティングの妙だ!
楽曲はカーペンターズの Close to You
商品は、サントリーの ボス シルキー ブラック
きたーっ! 金環日食 [日常]
芦花公園 (ろかこうえん) [日常]
和風サラダ [食]
料理人はすべてスリランカ人
スリランカに行ったことはないが、多様な現地の料理が楽しめるのでしばしば伺っている。
ツバメ [日常]
ツバメと言うと、若いツバメ?や新幹線や列車のことを連想する方も多いようだが、ここでは、鳥のツバメ。
最近、このツバメを見かけなくなったそうで、そう言われると、我が町内でもこの季節見かけなくなった。
最寄りの駅の駅舎の軒裏に巣が作られていて、以前は毎年ここにツバメが出入りしていたが、ここ数年見なくなった。
最近、このツバメを見かけなくなったそうで、そう言われると、我が町内でもこの季節見かけなくなった。
最寄りの駅の駅舎の軒裏に巣が作られていて、以前は毎年ここにツバメが出入りしていたが、ここ数年見なくなった。
都会のカラス [日常]
いつもの通勤時のJ-WAVEをつらつら聞いていると面白い話をしていた。
今朝は、カラスの話
東京のカラスはおおきく2種類いて、ハシブトカラス (くちばしが太い) と ハシボソカラス (くちばしが細い)。
山手線の内側はほとんどが ハシブトカラス、少し離れて世田谷区や足立区など平地や畑が多くなると ハシボソカラス になるそうだ。
今朝は、カラスの話
東京のカラスはおおきく2種類いて、ハシブトカラス (くちばしが太い) と ハシボソカラス (くちばしが細い)。
山手線の内側はほとんどが ハシブトカラス、少し離れて世田谷区や足立区など平地や畑が多くなると ハシボソカラス になるそうだ。
青高菜 [食]
もう旬は終盤になったが、毎年、春になると高菜がおいしい。
一般的には黄色く発酵した 高菜漬け が普及しているが、やはり、毎年新しい高菜の葉っぱを漬けてすぐの 青高菜がいい。
東京ではなかなか入手困難だが、毎年非常に限られた時期だけ 東京の スーパー田園 に生の新高菜が少量並ぶ。
私は、その日を心待ちにして仕入れて、自宅で青高菜を漬ける。
薩摩黒酢と鰹節をさっとかけていただく。
この新鮮な歯触りと香りが、毎年、春が来たことの実感となる。
この時期を過ぎると、福岡空港や福岡市内のスーパーで冷凍された青高菜漬けを購入する事が出来るので、一年中楽しめるのだが、やはり、本当の生の葉っぱの漬けたてには勝らない。
ああ、、また、食べたくなってきた、、、、。
一般的には黄色く発酵した 高菜漬け が普及しているが、やはり、毎年新しい高菜の葉っぱを漬けてすぐの 青高菜がいい。
東京ではなかなか入手困難だが、毎年非常に限られた時期だけ 東京の スーパー田園 に生の新高菜が少量並ぶ。
私は、その日を心待ちにして仕入れて、自宅で青高菜を漬ける。
薩摩黒酢と鰹節をさっとかけていただく。
この新鮮な歯触りと香りが、毎年、春が来たことの実感となる。
この時期を過ぎると、福岡空港や福岡市内のスーパーで冷凍された青高菜漬けを購入する事が出来るので、一年中楽しめるのだが、やはり、本当の生の葉っぱの漬けたてには勝らない。
ああ、、また、食べたくなってきた、、、、。
福岡の不動産 [日常]
世田谷公園 [日常]
お菓子の家 [日常]
金環日食 [日常]
新緑 [日常]
4歳 [日常]
LAOX ラオックス [日常]
4月27日に ラオックス キャナルシティー博多店がオープンした。
関東地方の方々はLAOXといえば家電量販店を想起するが、博多の方々は九州初出店のため何の店なのかピンとこない。
ご存知かもしれないが、ラオックスはもともと日本の会社だったが、中国の資本が株の過半数を買収し、中国資本の会社となった。
現在の本社社長は中国人、博多店の店長も中国人だ。
関東地方の方々はLAOXといえば家電量販店を想起するが、博多の方々は九州初出店のため何の店なのかピンとこない。
ご存知かもしれないが、ラオックスはもともと日本の会社だったが、中国の資本が株の過半数を買収し、中国資本の会社となった。
現在の本社社長は中国人、博多店の店長も中国人だ。
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